アーカイブ動画概要
生成AIの導入が加速する一方、その効果は「なんとなく速くなった気がする」といった”感覚”で語られていないでしょうか?
AIツールへの投資に対し、その投資対効果を定量的に証明することは、ツールの継続利用や追加投資の判断に不可欠です。クラウド請求書受領サービス「Bill One」を提供するSansan株式会社は、「導入したAIツールは本当に効果があるのか?」という費用対効果の定量化・可視化という課題に直面していました。そこで活用したのが、開発生産性可視化ツール「Findy Team+」です!
【本アーカイブ動画で学べること】
本動画では、FIndy Team+を用いてAIの投資対効果を定量的に証明した具体的な手法を、Sansan株式会社の事例を交えてご紹介いたします。
AI時代の開発組織に「共通言語」をもたらす可視化基盤の重要性や、データドリブンな文化が「学習する組織」へどう変革を支えるのか、その本質に迫ります。ぜひご覧ください。
こんな方におすすめ
登壇者
小木 大嗣
2020年にSansanに参画。Bill Oneを開発しつつ、有志参加のAI駆動開発ギルドで開発・レビュープロセスの効率化と品質向上を模索しているエンジニアです。
主催
ファインディ株式会社 (Findy Inc.)
〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
2016年7月1日
2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。
エンジニアスキルや生産性を可視化する独自技術をもとに, IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。
Findy Team+事業部 イベント運営担当 ft-marketing@findy.co.jp
※不明点などございましたら、上記のメールアドレス宛にご連絡ください。
※なお、弊社向けの営業目的でのお問い合わせは下記リンク先のフォームよりお願いします。
https://form.run/@findy-corporate-site