アーカイブ動画概要

生成AIの導入が加速する一方、その効果は「なんとなく速くなった気がする」といった”感覚”で語られていないでしょうか?

AIツールへの投資に対し、その投資対効果を定量的に証明することは、ツールの継続利用や追加投資の判断に不可欠です。クラウド請求書受領サービス「Bill One」を提供するSansan株式会社は、「導入したAIツールは本当に効果があるのか?」という費用対効果の定量化・可視化という課題に直面していました。そこで活用したのが、開発生産性可視化ツール「Findy Team+」です!

【本アーカイブ動画で学べること】

本動画では、FIndy Team+を用いてAIの投資対効果を定量的に証明した具体的な手法を、Sansan株式会社の事例を交えてご紹介いたします。

プルリクエストのリードタイム45%に短縮する方法

スループット82%に向上させる方法

統計的な有意差を確認しROIを明確に証明する手法と事例

AIツールの価値をチームに浸透させ、利用率を向上させる方法

AI時代の開発組織に「共通言語」をもたらす可視化基盤の重要性や、データドリブンな文化が「学習する組織」へどう変革を支えるのか、その本質に迫ります。ぜひご覧ください。

こんな方におすすめ

AI技術の導入や効果検証に関心を持つ企業の経営者、CTO、VPoE、エンジニアリングマネージャー、テックリード

自社の開発生産性向上やAI活用推進の役割を担い、具体的な効果測定方法や投資対効果の可視化に課題を感じている方

先進的なAI活用事例や、データに基づいたエンジニアリング組織運営に関心のあるエンジニアおよび関連部門の方

登壇者

Sansan株式会社
技術本部 Bill One Engineering Unit Core Business APグループ プロダクト開発Webエンジニア

小木 大嗣

2020年にSansanに参画。Bill Oneを開発しつつ、有志参加のAI駆動開発ギルドで開発・レビュープロセスの効率化と品質向上を模索しているエンジニアです。

主催

会社名

ファインディ株式会社 (Findy Inc.)

所在地

〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階

設立

2016年7月1日

事業内容

2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。
エンジニアスキルや生産性を可視化する独自技術をもとに, IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。

問い合わせ先

Findy Team+事業部 イベント運営担当 ft-marketing@findy.co.jp
※不明点などございましたら、上記のメールアドレス宛にご連絡ください。
※なお、弊社向けの営業目的でのお問い合わせは下記リンク先のフォームよりお願いします。
https://form.run/@findy-corporate-site

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