セッション概要
生成AIの台頭により、開発の組織・プロセス・仕組みから何もかもが変わろうとしています。日々技術変化が目まぐるしい中で、生成AIを用いて競争力をより高め、ビジネスを具現化するための開発組織が必要となっています。
テクノロジーと現場知見の融合を進めるダイキン工業、開発の内製化を力強く推進するミズノと共に、どのように組織の変革を進めているのか、どのようにAIを使いこなしているのか。成功と試行錯誤のリアルなエピソードを交えながら、AI時代に生き残る「強い開発組織」とは何かに迫ります。
- 視聴方法:登録制(無料でご視聴いただけます)
登壇者
小松 要
鶴岡工業高等専門学校卒。NTT東日本を経て2006年入社。ITコンサルタント、PMとしてサービス企画や業務分析、アーキテクチャ設計、システム構築などを多数手掛ける。特にBtoCのビジネス検討とデジタル化推進を得意とする。
現在はAIを含めた先進・先端技術を活用するコンサルティング組織を牽引する。
山田 雄貴
2009年ミズノ株式会社に入社し、研究開発部でコンピュータシミュレーションを用いたスポーツ用具の研究に従事していました。その後、現在の部署に異動し、スポーツ用具の設計開発に携わっています。最近では、サービスに必要なアプリケーションの内製化にも挑戦しています。
前川 博志
IoTプラットフォーム「DK-Connect」のSREチーム、サービスエンジニア支援プラットフォームのアーキテクトなどを経て、テクノロジー・イノベーションセンター内のAWSを始めとした開発インフラの標準化に従事。さらにそれらの開発プラットフォームを活用するアジャイル開発チームのアジャイルコーチも務める。
主催
ファインディ株式会社 (Findy Inc.)
〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
2016年7月1日
2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。
エンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。
Findy Team+事業部 イベント運営担当 ft-marketing@findy.co.jp
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※なお、弊社向けの営業目的でのお問い合わせは下記リンク先のフォームよりお願いします。
https://form.run/@findy-corporate-site