アーカイブ動画概要
生成AIの導入効果を「なんとなく」ではなく、確かな定量データで最大化しませんか?
本アーカイブ動画では、ファインディが提供するAI効果検証SaaS・開発生産性可視化SaaS「Findy Team+」を活用した 生成AI導入のデータ活用戦略をわかりやすくご紹介しています!
【アーカイブ動画の内容】
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・AIツールの利用率可視化と活用促進
生成AIツールの活用状況を把握し、可視化は「監視」ではなく「サポート」のためであることを明確化。 -
・ハイパフォーマーの知見共有と社内浸透
ワークショップやナレッジシェアを通じて利用を促し、継続的な改善文化を育成。 -
・データで裏付ける生産性向上
リードタイム、レビュー負荷、開発者体験(SPACEフレームワーク)などを多角的にモニタリングし、感覚ではなくデータで変化を捉えることが可能。
さらに、Four Keys・SPACEといった既存の開発生産性指標との親和性も高く、戦略的なAI活用基盤をFindy Team+を用いて構築することができます。
【実際の成果】
実際にファインディのエンジニア組織では、下記のような成果を得ることができました。
- ・Devin導入によりプルリクエスト数が1.3~1.5倍に増加
- ・ノウハウ共有で利用数が約4倍に拡大
- ・可視化により利用率が20%から30%へ向上
これらの成果は、データドリブンなAI導入・活用が組織に確かな効果をもたらしていることが分かります。
ぜひAIを導入して終わらせないための知見をご覧ください!
こんな方におすすめ
- 生成AI導入後の利用状況や効果測定に課題を感じている企業や開発チームのマネージャーの方
- 生成AIの導入が開発生産性に与える影響を定量的かつ多角的に評価したいと考えている方
- ハイパフォーマーのノウハウを形式知化し、チーム全体の生成AI活用を促進したい方
- 生成AIを効果的に活用できる開発基盤の構築を目指している方
- 開発者体験の低下や「AI疲れ」といった生成AI導入の負の側面を懸念している方
登壇者
ファインディ株式会社
Team+開発部 部室長
浜田 直人
新卒でSIerとして就職。 その後、Web系企業やスタートアップを経て2022年5月にファインディに参画。ファインディではFindy Team+を開発しつつ、EMとして開発チームのマネジメントを担当。 開発者体験を高めつつ開発生産性の向上する方法について日々探求しているエンジニアです!
Team+開発部 部室長
浜田 直人
新卒でSIerとして就職。 その後、Web系企業やスタートアップを経て2022年5月にファインディに参画。ファインディではFindy Team+を開発しつつ、EMとして開発チームのマネジメントを担当。 開発者体験を高めつつ開発生産性の向上する方法について日々探求しているエンジニアです!
主催
| 会社名 | ファインディ株式会社 (Findy Inc.) |
|---|---|
| 所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階 |
| 設立 | 2016年7月1日 |
| 事業内容 | 2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。 |
| URL | https://findy.co.jp/ |
| 問い合わせ先 | Findy Team+事業部 イベント運営担当 ft-marketing@findy.co.jp ※不明点などございましたら、上記のメールアドレス宛にご連絡ください。 ※なお、弊社向けの営業目的でのお問い合わせは下記リンク先のフォームよりお願いします。 https://form.run/@findy-corporate-site |