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【アーカイブ】開発生産性、なぜ測れない?指標不在の現状と実践的指標導入の鍵

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開催概要

「開発スピードが落ちてきた」「AIを入れたけど効果が測れない」「品質とスピードが両立できない」── そんな課題を抱えていませんか?

日本のITエンジニア798名の調査で明らかになったのは、開発の生産性を阻害している大きな要因は技術力不足ではなく、要件定義の不明確さや会議の多さといった組織運営の問題でした。

多くのチームが「改善の必要性は感じているが、何から手をつければいいか分からない」という状態に陥っています。

本セミナーでは、この調査結果をもとに、

  • 技術課題以上に影響を与える“本当のボトルネック”の特定方法
  • 「何を測るべきか」から始める生産性改善の第一歩
  • 他社の事例から学ぶ、スピードと品質を両立する施策

などを背景の歴史や事例を交えて詳しく解説します。

生成AIや新しいツールを導入しても成果が見えにくい方、また改善の根拠や説得材料を探している方にもおすすめの内容です。


  • 視聴登録事前登録制(無料でご視聴いただけます)

登壇者

ファインディ株式会社
CTO室 Software Engineer, SPI Coach, Agile Coach

高橋 裕之
1989年より組込みエンジニアとして、OS開発、通信プロトコル開発、RTOSや組込みLinuxを基盤としたガジェット開発に16年携わる。2005年、それまでの経験を活かし、エンジニア人材と組織の課題解決に特化したSPI(ソフトウェアプロセス改善)の専門家へ転身。現在は、SPIコーチおよびアジャイルコーチとして活動し、DORAメトリクスを活用したプロセス改善活動を得意とする。ソフトウェアエンジニアリングの潜在能力向上支援(イネーブルメント)に注力し、組織のパフォーマンス最適化に貢献している。

こんな方におすすめ

  • 開発スピード低下や品質課題の原因を特定し、改善の糸口を探したい方
  • AIや新ツール導入後の効果を定量化し、社内に説明する必要がある方
  • 会議や仕様ブレ、要件定義の曖昧さなど組織的課題を改善したい方
  • 他社の改善事例や具体的な指標導入方法を知りたい方

セミナーで得られること

  • 技術課題以外の“本当の生産性低下の原因”を見極める視点
  • DORA指標など最新の評価軸を用いた改善アプローチ
  • 他社事例を通じた、スピードと品質を両立する実践的施策
  • データに基づき明日から議論できる具体的な改善策

視聴方法

  • アーカイブ動画は無料でご視聴いただけます。
  • フォームに必要情報をご入力のうえ、申込ボタンをクリックしてください。
  • お申込み後に表示される画面から動画視聴ができます。またメールアドレス宛に視聴用URLをお送りいたしますので、ご都合の良いお時間帯にご視聴いただけます。

注意事項

  • 入力いただいた情報は、以下に基づき取り扱います。
    ファインディ株式会社:https://findy.co.jp/privacy/
  • 競合企業およびその関連会社、同業他社の方からのお申込みはご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください

主催

会社名 ファインディ株式会社 (Findy Inc.)
所在地 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
設立 2016年7月1日
事業内容 2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。
エンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。
URL https://findy.co.jp/
問い合わせ先 Findy Team+事業部 イベント運営担当 ft-marketing@findy.co.jp
※不明点などございましたら、上記のメールアドレス宛にご連絡ください。
※なお、弊社向けの営業目的でのお問い合わせは下記リンク先のフォームよりお願いします。
https://form.run/@findy-corporate-site

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