アーカイブ動画概要
開発組織のAI活用、”感覚値”で終わらせていませんか?
AIの活用が感覚値で終わり、次の投資判断や、”AI駆動開発”への組織変革に繋げられていないケースは少なくありません。
本アーカイブ動画では、この課題を解決するため、AI活用の効果を「数値」で可視化し、データに基づいた意思決定を可能にする具体的な方法をご紹介します。
AI利用の有無による開発サイクルタイムの差分や、チーム・メンバー単位での活用状況をデータで示すことで、貴社のAI活用を成功に導くための、実践的なノウハウをお伝えします。
ぜひ貴社の開発環境の課題と照らし合わせ、すぐに取り組めるヒントをお持ち帰りください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。(2025年11月6日に開催したウェビナーのアーカイブ動画です)
本アーカイブ動画でわかること
- AI活用の効果を具体的な数値で可視化する方法
- AI活用の可視化をトリガーに現場が自律的に改善する方法
- 現場メンバーのAI活用状況を把握し、定着を促進するアプローチ
- AI駆動開発への組織変革を加速させるための具体的な次のステップ
こんな方におすすめ
- 開発組織のリーダー層(CTO、VPoE、開発部長、EMなど)
- DX推進・AI導入/活用推進担当者(経営企画やDX推進部門、情報システム部門など)
- AIが生成したコードの品質担保やレビュー体制に悩んでいる方
登壇者
ファインディ株式会社
プロダクトマネジメント室 Team+企画 プロダクトマネージャー 緑川 凌
プロダクトマネジメント室 Team+企画 プロダクトマネージャー 緑川 凌
主催
| 会社名 | ファインディ株式会社 (Findy Inc.) |
|---|---|
| 所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階 |
| 設立 | 2016年7月1日 |
| 事業内容 | 2016年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。 エンジニアスキルや生産性を可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+(チームプラス)」を展開しています。 |
| URL | https://findy.co.jp/ |
| 問い合わせ先 | Findy Team+事業部 イベント運営担当 ft-marketing@findy.co.jp ※不明点などございましたら、上記のメールアドレス宛にご連絡ください。 ※なお、弊社向けの営業目的でのお問い合わせは下記リンク先のフォームよりお願いします。 https://form.run/@findy-corporate-site |