事業目標と個人目標設定について【GO株式会社】# 開発生産性LT Week
事業目標と個人目標設定について【GO株式会社】# 開発生産性LT Week

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2023年8月29日(火)、ファインディ株式会社が主催するイベント「どう評価する?目標設定へのトライ夏の開発生産性LT Week」がオンラインにて開催されました。
ファインディでは、エンジニaア組織支援クラウド「Findy Team+(チームプラス)」をリリースし、エンジニア組織づくりや生産性の可視化を通じたパフォーマンスの最大化支援に取り組んでいます。
vol.2のテーマである「目標設定」は様々な捉え方がありますが、 本来はメンバーの主体性向上やモチベーションアップ、問題解決能力の向上のためのものであり、 開発組織のパフォーマンス向上につながります。
開発生産性Meetup#3で実施したテーマでしたが、 オンラインで事例を聞きたい!というお声が多くございましたため、 「他社ではどのような目標設定がされているのか?」各社の取り組みをお伺いするイベントを開催しました。
今回は、開発生産性向上に取り組まれている、GO株式会社/待鳥さんにご登壇いただきました。
GO株式会社 待鳥 了さん
──バックオフィス基盤部副部長

LT内容について
事業課題と個人課題について
アプリダウンロード数1500万件とCMでも目にするタクシーアプリ『GO』ですが、 サービスの成長に伴い課題が徐々に目立っていたそうです

事業目標と個人目標について
事業目標
- スループット向上(生産性向上)
個人目標 マネージャーと話し合い決定
- 1人1ヶ月あたりPR30件以上
-1日1件以上何かしらのPRを出している状態
-複数マイクロサービスの開発
定めた目標に対し、どのように計測していくかでFindy Team+を導入
1on1メニューで個人単位でPR作成数などを確認し、数値改善に取り組まれているとのこと! 
結果について
- 各メンバーあたりの一月のPR作成数の変化 -平均10〜15件→20〜30件作成
- 技術的負債として後回しになりがちなリアーキテクチャに着手できた

まとめ
可視化することでメンバー本人たちも自信がついたとのことです😊

LT資料リンク
ご登壇いただきありがとうございました!

GO株式会社からのお知らせ
2023年8月29日(火)、ファインディ株式会社が主催するイベント「どう評価する?目標設定へのトライ夏の開発生産性LT Week」がオンラインにて開催されました。
ファインディでは、エンジニaア組織支援クラウド「Findy Team+(チームプラス)」をリリースし、エンジニア組織づくりや生産性の可視化を通じたパフォーマンスの最大化支援に取り組んでいます。
vol.2のテーマである「目標設定」は様々な捉え方がありますが、 本来はメンバーの主体性向上やモチベーションアップ、問題解決能力の向上のためのものであり、 開発組織のパフォーマンス向上につながります。
開発生産性Meetup#3で実施したテーマでしたが、 オンラインで事例を聞きたい!というお声が多くございましたため、 「他社ではどのような目標設定がされているのか?」各社の取り組みをお伺いするイベントを開催しました。
今回は、開発生産性向上に取り組まれている、GO株式会社/待鳥さんにご登壇いただきました。
GO株式会社 待鳥 了さん
──バックオフィス基盤部副部長

LT内容について
事業課題と個人課題について
アプリダウンロード数1500万件とCMでも目にするタクシーアプリ『GO』ですが、 サービスの成長に伴い課題が徐々に目立っていたそうです

事業目標と個人目標について
事業目標
- スループット向上(生産性向上)
個人目標 マネージャーと話し合い決定
- 1人1ヶ月あたりPR30件以上
-1日1件以上何かしらのPRを出している状態
-複数マイクロサービスの開発
定めた目標に対し、どのように計測していくかでFindy Team+を導入
1on1メニューで個人単位でPR作成数などを確認し、数値改善に取り組まれているとのこと! 
結果について
- 各メンバーあたりの一月のPR作成数の変化 -平均10〜15件→20〜30件作成
- 技術的負債として後回しになりがちなリアーキテクチャに着手できた

まとめ
可視化することでメンバー本人たちも自信がついたとのことです😊

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ご登壇いただきありがとうございました!

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2023年8月29日(火)、ファインディ株式会社が主催するイベント「どう評価する?目標設定へのトライ夏の開発生産性LT Week」がオンラインにて開催されました。
ファインディでは、エンジニaア組織支援クラウド「Findy Team+(チームプラス)」をリリースし、エンジニア組織づくりや生産性の可視化を通じたパフォーマンスの最大化支援に取り組んでいます。
vol.2のテーマである「目標設定」は様々な捉え方がありますが、 本来はメンバーの主体性向上やモチベーションアップ、問題解決能力の向上のためのものであり、 開発組織のパフォーマンス向上につながります。
開発生産性Meetup#3で実施したテーマでしたが、 オンラインで事例を聞きたい!というお声が多くございましたため、 「他社ではどのような目標設定がされているのか?」各社の取り組みをお伺いするイベントを開催しました。
今回は、開発生産性向上に取り組まれている、GO株式会社/待鳥さんにご登壇いただきました。
GO株式会社 待鳥 了さん
──バックオフィス基盤部副部長

LT内容について
事業課題と個人課題について
アプリダウンロード数1500万件とCMでも目にするタクシーアプリ『GO』ですが、 サービスの成長に伴い課題が徐々に目立っていたそうです

事業目標と個人目標について
事業目標
- スループット向上(生産性向上)
個人目標 マネージャーと話し合い決定
- 1人1ヶ月あたりPR30件以上
-1日1件以上何かしらのPRを出している状態
-複数マイクロサービスの開発
定めた目標に対し、どのように計測していくかでFindy Team+を導入
1on1メニューで個人単位でPR作成数などを確認し、数値改善に取り組まれているとのこと! 
結果について
- 各メンバーあたりの一月のPR作成数の変化 -平均10〜15件→20〜30件作成
- 技術的負債として後回しになりがちなリアーキテクチャに着手できた

まとめ
可視化することでメンバー本人たちも自信がついたとのことです😊

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ご登壇いただきありがとうございました!

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