開発データを意思決定に活かす、
経営と現場をつなぐ
AI戦略支援SaaS「Findy Team+」

Four Keysなどの開発アクティビティや開発者体験データを自動で可視化し、
チームの課題発見・改善を支援。データに基づく改善で開発スピードを加速。

Findy Team+ ダッシュボード画面
朝日新聞
NEC
oisixradaichi
KINTO
kubell
KDDIアジャイルデベロップ
CyberAgent
YAYOI
SmartHR
SAISONTechnologies
DMM
MoneyForward
朝日新聞
NEC
oisixradaichi
KINTO
kubell
KDDIアジャイルデベロップ
CyberAgent
YAYOI
SmartHR
SAISONTechnologies
DMM
MoneyForward
左側の葉
Ruby biz Grand prix 2023
ソーシャルインパクト賞
右側の葉
左側の葉
第9回 HRテクノロジー大賞
人事アナリティクスサービス部門優秀賞
右側の葉
左側の葉
ASPICクラウドアワード2024
データ活用系ASP・SaaS部門 グランプリ
右側の葉

エンジニア組織における
こんな課題はありませんか?

開発組織の貢献を説明できていない

  • 経営層に開発生産性の高さが伝わらない
  • 他社比較での自社のレベルがわからない
  • アジャイル推進の定量成果が示せない
CTO / VPoE

CTO / VPoE

チームの変化・伸び代が見えづらい

  • 開発スピード・効率が遅くなってきた
  • チーム課題の目線が合わなくなってきた
  • ベロシティの変動要因が特定できない
エンジニアリングマネージャー

エンジニアリング
マネージャー

自身の成長を実感・アピールしたい

  • 自身の成長を定量的に把握できていない
  • 1on1で自身の頑張りを伝えきれていない
  • ロールモデルとの成果の差がわからない
開発メンバー

開発メンバー

開発組織の貢献を
説明できていない

  • 経営層に開発生産性の高さが伝わらない
  • 他社比較での自社のレベルがわからない
  • アジャイル推進の定量成果が示せない
CTO / VPoE

CTO / VPoE

チームの変化・伸び代が
見えづらい

  • 開発スピード・効率が遅くなってきた
  • チーム課題の目線が合わなくなってきた
  • ベロシティの変動要因が特定できない
エンジニアリングマネージャー

エンジニアリング
マネージャー

自身の成長を
実感・アピールしたい

  • 自身の成長を定量的に把握できていない
  • 1on1で自身の頑張りを伝えきれていない
  • ロールモデルとの成果の差がわからない
開発メンバー

開発メンバー

データをもとにした チームの開発スピード向上 をサポート

DevOps分析
Four Keysの可視化・向上

Four Keysの可視化・向上

目標設定・評価

目標設定・評価

開発リードタイムの短縮

開発リードタイムの短縮

メンバーの1on1活性化

メンバーの1on1活性化

オンボーディング円滑化

オンボーディング円滑化

ふりかえり活性化

ふりかえり活性化

アジャイル開発推進

アジャイル開発推進

DX施策の効果検証

DX施策の効果検証

Four Keysの可視化・向上

Four Keysの
可視化・向上

目標設定・評価

目標設定の評価

開発リードタイムの短縮

開発リードタイムの
短縮

メンバーの1on1活性化

メンバーの
1on1活性化

オンボーディング円滑化

オンボーディング
円滑化

ふりかえり活性化

ふりかえり活性化

アジャイル開発推進

アジャイル
開発推進

DX施策の効果検証

DX施策の効果検証

機能
Findy Team+の機能
DevOps分析

DevOps分析

Four Keys指標(デプロイ頻度、変更のリードタイム、変更障害率、平均修復時間)の可視化を通して、開発プロセス全体のバランスを把握

サイクルタイム分析

サイクルタイム分析

プロセス別の開発リードタイムを時系列で可視化することで、パフォーマンスの傾向並びに、ボトルネックを簡単に特定

開発生産性スコア

開発生産性スコア

1万を超える開発チームの分析データを基に、市場における開発生産性の高さを可視化し、開発組織全体の伸び代を把握

チームサーベイ分析

チームサーベイ分析

SPACEフレームワークに基づいたサーベイを通じて、チームの開発者体験において改善すべきボトルネックをリアルタイムに把握

AIカイゼンレポート

AIカイゼンレポート

Four Keys含む計14の指標から、伸びしろのある指標と改善アクションを生成AIが提案し、開発組織の課題発見から改善アクションまでをサポート

スプリント分析

スプリント分析

ベロシティの推移など、スプリントにおける開発パフォーマンスの可視化を通じて、ふりかえりの精度を向上

イシュー分析

イシュー分析

イシュー開発のリードタイムや、投資種別シェアを時系列で可視化することで、チームの傾向からプロジェクトマネジメント課題を特定

事例
導入いただいたお客様の声

Findy Team+をご活用いただいているお客様の声やインタビューを紹介しています。

導入実績
Earthbrain Asahi Adways NECネッツエスアイ MC Digital Oisix KAKEHASHI KINTO Kubell GLOBIS KDDI GO株式会社 サイバーエージェント Sansan GMO SmartHR Saison Technology SODA Inc Timee DMM DIP パーソルキャリア BuySell 弁護士ドットコム 星野リゾート マネーフォワード 弥生株式会社 NewsPicks ゆめみ ONE CAREER
料金プラン比較表
料金プラン
プランのご案内

エンジニア組織の開発生産性向上をプロダクトと豊富なナレッジでサポート

← 表を左右にスクロールできます →
トライアル Basicプラン Advancedプラン Enterpriseプラン
主な
提供機能
開発者生産性の分析
生成AIの活用推進/効果測定
開発者体験の分析
開発投資の分析
ビジネス成果の分析
セキュリティ
(SSO/IPアドレス制限)
カスタマーサクセスによるサポート
初期費用・月額料金 無料 詳しくはお問い合わせください

※契約期間は1年間となっており、トライアル期間中にGitHub等のソースコード管理サービス、Jira等のプロジェクト管理サービスを連携いただき、解析対象となるメンバー数を元に利用料金をお見積もりいたします。(一部チームでの導入にも対応しております)

ご利用までの流れ
Findy Team+を
活用してみませんか?

解析対象のメンバー数に応じて
料金体系が変わる仕組みです

STEP
01
資料請求・お問合せ
まずはお気軽に
お問い合わせください
STEP
02
お打ち合わせ
組織課題にフィットした事例と
デモ画面をご紹介します
STEP
03
14日間無料トライアル
開発生産性向上に関する
ご提案をさせていただきます
STEP
04
ご契約・導入
カスタマーサクセスのもと
お客様と共に伴走します
ダウンロード
お役立ち資料
開発生産性セミナー・イベント開催中

開発生産性可視化のはじめかたから

実際の事例のご紹介など幅広く学べるセミナー・イベントを実施中

セミナー・イベントはこちら
FAQ
よくある質問
Q
トライアル利用期間が終わったら自動的に有料プランに移行されますか?
A
されません。トライアル終了のタイミングで導入要否をご判断いただけます。
Q
利用ツールがGitHub・GitLab・Bitbucket・Jiraではないのですが、利用することは可能ですか?
A
現状ではご利用いただけませんが、今後他の開発ツールにも対応予定ですので、お打ち合わせにて詳細をお伺いいたします。
Q
エンジニアメンバーに利用して欲しいのですが、全スタッフのアクティビティが見えてしまうことに抵抗があります
A
エンジニアメンバーは、自身と所属チームのデータのみの閲覧設定が可能なので、自身のパフォーマンス改善に役立てていただけます。
Q
GitHub等の社内システムとの連携は時間がかかりますか?
A
5分ほどで完了します。Findy Team+招待メールを送付後、手順に沿って連携が完了するので、複雑な作業も必要ありません。
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