開発データを意思決定に活かす、
経営と現場をつなぐ
AI戦略支援SaaS「Findy Team+」
Four Keysなどの開発アクティビティや開発者体験データを自動で可視化し、
チームの課題発見・改善を支援。データに基づく改善で開発スピードを加速。
























CTO / VPoE
エンジニアリング
マネージャー
開発メンバー
CTO / VPoE
エンジニアリング
マネージャー
開発メンバー
が
Four Keysの可視化・向上
目標設定・評価
開発リードタイムの短縮
メンバーの1on1活性化
オンボーディング円滑化
ふりかえり活性化
アジャイル開発推進
DX施策の効果検証
Four Keysの
可視化・向上
目標設定の評価
開発リードタイムの
短縮
メンバーの
1on1活性化
オンボーディング
円滑化
ふりかえり活性化
アジャイル
開発推進
DX施策の効果検証
Four Keys指標(デプロイ頻度、変更のリードタイム、変更障害率、平均修復時間)の可視化を通して、開発プロセス全体のバランスを把握
プロセス別の開発リードタイムを時系列で可視化することで、パフォーマンスの傾向並びに、ボトルネックを簡単に特定
1万を超える開発チームの分析データを基に、市場における開発生産性の高さを可視化し、開発組織全体の伸び代を把握
SPACEフレームワークに基づいたサーベイを通じて、チームの開発者体験において改善すべきボトルネックをリアルタイムに把握
Four Keys含む計14の指標から、伸びしろのある指標と改善アクションを生成AIが提案し、開発組織の課題発見から改善アクションまでをサポート
ベロシティの推移など、スプリントにおける開発パフォーマンスの可視化を通じて、ふりかえりの精度を向上
イシュー開発のリードタイムや、投資種別シェアを時系列で可視化することで、チームの傾向からプロジェクトマネジメント課題を特定
Findy Team+をご活用いただいているお客様の声やインタビューを紹介しています。
エンジニア組織の開発生産性向上をプロダクトと豊富なナレッジでサポート
| トライアル | Basicプラン | Advancedプラン | Enterpriseプラン | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 主な 提供機能 |
開発者生産性の分析 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 生成AIの活用推進/効果測定 | ○ | ー | ○ | ○ | |
| 開発者体験の分析 | ○ | ー | ○ | ○ | |
| 開発投資の分析 | ○ | ー | ー | ○ | |
| ビジネス成果の分析 | ○ | ー | ー | ○ | |
| セキュリティ (SSO/IPアドレス制限) |
○ | ー | ー | ○ | |
| カスタマーサクセスによるサポート | ー | ○ | ○ | ○ | |
| 初期費用・月額料金 | 無料 | 詳しくはお問い合わせください | |||
※契約期間は1年間となっており、トライアル期間中にGitHub等のソースコード管理サービス、Jira等のプロジェクト管理サービスを連携いただき、解析対象となるメンバー数を元に利用料金をお見積もりいたします。(一部チームでの導入にも対応しております)
解析対象のメンバー数に応じて
料金体系が変わる仕組みです



